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布武からのお知らせ
鶴見酒造の「大吟醸 我山」が全国新酒鑑評会にて金賞を受賞しました。
2022年 6月 15日
この度、鶴見酒造の「大吟醸 我山」が国内最大の清酒鑑評会「全国新酒鑑評会」において、金賞を受賞いたしました。是非この機会に「大吟醸 我山」を味わいください。
https://sake-supporters.fubu.jp/syuzou_list/tsurumi/704
― 大吟醸 我山について -
兵庫県産特A地区の山田錦を 40% まで高精白した米を100%使用して、じっくりと時間をかけて醸造、大吟醸酒ならではの切れ味と気品ある香りの大吟醸酒です。

価格 | 720㎖:2,651円(税込) |
1,800㎖:4,981円(税込) | |
原材料 | 米、米麹、醸造アルコール |
原料米 | 兵庫県産特A地区 山田錦100% |
アルコール度 | 16.0度 |
日本酒度 | +3.0 |
アミノ酸度 | 0.8 |
酸度 | 1.0 |
精米歩合 | 40.0% |
種類(作り) | 大吟醸酒 |
保存方法 | 要冷蔵 |
https://sake-supporters.fubu.jp/syuzou_list/tsurumi/704 |
― 全国新酒鑑評会について -
全国新酒鑑評会は、1911 年(明治44 年)に始まり、現在も続いている日本酒の新酒の全国規模の鑑評会となります。開催された目的としては、その年に新しく造られたお酒の品質について調査、研究を行い、酒造技術の現状や過程を明示し、品質の向上に貢献すること。さらには、国民の日本酒への認識を高めることを目指しています。
― 鶴見酒造(愛知県津島市)について -
1873年、染物業を営んでいた初代貞造が酒造業を始めたのが鶴見酒造の歴史の始まり。
津島地方に伝わる伝統的な製法を受け継いで、手作りによる製造の良さを守りつつ、近代的な品質管理とを巧みに調和させ、米の旨味を酒の中に充分生かしたコクのある、より良い日本酒の開発に取組んでおります。
是非この機会に鶴見酒造のこだわりの日本酒を味わいください。
https://sake-supporters.fubu.jp/syuzou/tsurumi




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